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もう二月も半ば
去年の十一月くらいからやたらと更新頻度が高かったブログも滞りがちだけど、精神的に不安定じゃないってことで
やっぱり精神の不安定具合とブログの更新頻度は比例するもんだw


バレンタインとかもうすぐだけどね
一昨年は突然の訪問、去年は病院というすごい二年間だった
というわけで、バレンタインネタでニコニコより



きれいなまりお……と思いきやただのまりおのようだ
真実の愛は次元が違う=2次元
これはひどい


東方系で、も一つ



なんでか分からんが、やたら格好いい
最近ループして聞いてることもある

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タイトル的な心境。



しかしこの妖夢、タミフルである
テンション上がりすぎだろうww
さっき盛大に吹いた動画



相撲って、こんなに難しいスポーツだったんだね!
というわけで、前々回にニコニコ紹介フラグをたてておおきながら、結局紹介してなかった
ので、今回こそ。

では一発目、声優ネタ

らき☆すたの2クール目ED製作秘話、とでも言うべきなのかな?
白石稔=芸人声優でおk
ってかこれはひどいwww



次、ゲームプレイ動画。

civ4プレイ動画という、結構マニアックな動画。
というわけで、civ4やったこと無い人には分かりません……
といいたいところだが、やったこと無くてもなんとなく、このゲームが分かると思う。
とりあえず、全21回中、4回まで見続けられたら勝ち組
そっから見るのがやめられなくなるはずだ


ゲームプレイ動画2

ポケモンは実はシステム的に廃人ゲーだとは知っていたものの、ここまで廃人化できるとは思ってなかった。
消防の俺には、レベル3のプクリンがカスミをヌッコロスなんて想像できなかったんだ……



ゲーム動画。決して「プレイ動画」ではないw

厨房の頃ハマったなー
ここまで天才的なシアターは作れなかったがww



音楽系だが、一つ。

いい声&コーラスの無駄遣い
あるいは名曲の無駄遣い
こんな国家イヤだww
今勇者は52歳



では最後、真面目に

松岡修造って酷いMADとかしか造られてないんだが、実は相当凄いヤツ
1:05からの現役当時の試合は一見は価値あり
「松岡修造は大変な(ry」とかしか見たこと無い奴は、修造への見方が変わるはずだ




最近、色んなフラグが立ちすぎててヤバい
いや、ちゃんとした恋愛フラグ的なものもあるみたいですが
それ以外のものが多すぎてワロタ
・コスプレフラグ
・コミケ売り子フラグ
・被殺害フラグ
・ってかスクイズフラグ
・単行本フラグ
・クビフラグ
・病死フラグ

いや、最後のはここ一年くらいずっとだけどさww
とりあえず、自殺フラグは無いのでご安心を
おすすめの音楽(fromニコニコ)でも
しばらく書いてなかったので、色々。


まずは聖剣伝説2より、思い出の曲を。
聖剣2は相当良い曲が多いんだけど、その中でも俺的ダントツNo1、ラスダン出現後のフラミーのテーマです。
確か初めて聞いたのは小3くらいだったと記憶しているんだけど、SFCでこんな音楽が作れるのか、と衝撃を受けた記憶がある。
多分、初めてゲームの音楽に感動した体験だと思う。こっから先、ゲームの曲にも耳を傾けるようになった。





で、ニコニコで漁ってたらこんなのも出てきた。



前奏からAメロへと流れる部分で鳥肌。
Aメロ→Bメロと流れた後、A'メロに流れるところで再度鳥肌。
このアレンジは本当に神だと思う



では次、ボーカルもの

I'veには珍しく、ゲームとは全く関係ない、diRTY GiFT収録曲。
今まで、I've曲の中ではCross Talk(無印)が一番、次点でLythrumだと思っていたが、これ、いい勝負。
サビへの盛り上がり方がすごい。オンボーカルで鳥肌立ったの久々。
あと、歌詞。足りなすぎず、与えすぎず。
こういう、全体が分かってようやく詩の意味が分かるような歌詞が好き。
まあここに関しては詩に限らず、小説とかゲームもですが。




ボーカルもの2
レンタルマギカOPの「宇宙に咲く」



レンタルマギカ自体はラノベの存在だけを知ってて、読んだことないです。
ましてやアニメの存在なんて知りませんでした。そこそこにオタではあるけどアニメは疎いっすよ、テレビ無いし。
この曲を知ったのは、本当に偶然。とある声優もののラジオ番組をニコニコで聴いてたときに、レンタルマギカのCMのバックで流れていた。
英語版もあるけど、こっちの方が好き。


では恒例、東方ネタ。てか石鹸屋。
石鹸屋、「after」


この歌は東方やってないと分かりません。
他の曲は結構説明しやすいんだけど(「鬼の曲なんだよ!」とか「発明好きの河童の歌だよ!」とか)、これを本当に説明することはキツイ。
いや、色々解釈はあるんだろうけど。
これは動画見て、各々感じてくれた方がいいかもわからんね



こんな感じで、最近グッときたものをつらつらと挙げた。
見返してみると何と言うか……多重音的なものが多いよね、と思う。
Cross Talkとか、結構シンプルなパート構成だったのに。着メロだと4和音でも再現できそうなのに。
今回の中では唯一Afterがシンプルなバンド構成だけど、これは逆に最後、少なくなっていくのとかがいいんだよなあ……
邦楽だとそういう、多くの音が重なり合うというような曲が少ない反動かなあ


では、今回はここまで、次回はニコニコ動画音楽以外編(予定)
  
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