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そういや2009年明けてました。
今年もGentleと、くだらない事を書きつづているこのブログをよろしく。



ここ最近、いろんな奴とガチで話す機会がやたら多かった。
これからのこととか、今までのこと、今の自分の考え。
とにかく真剣に、いろんな奴と話した。

色々な話題があったから、全部書くのはやめておくけど。
思うのは、そういう話をすることのできる人間が自分の周りにいて、とても幸運だということ。
文章を書く仕事を(過去形だけど)していた身として、言葉の空虚さは身にしみて分かっているけど、それでも言葉にして話すことや話されることはとても重要なことだと思う。
そして他人がそれを自分に話してくれて、いろんな考えを知れて面白いと思うし、嬉しいと思う。


人間的に少しずつ、成長できているのではないかなとか思う。
昔の話に清算をつけて、ようやく素直にそういうことを考える余裕ができたというべきなのかもしれない。
もっとも、成長できてるって考えも自惚れだとも思うけどね。
でもやっぱり、マイナス方向に考える機会は以前より相当減ったわけで。


信頼できる仲間というのはとても大切。
たとえこの先この人たちと道を違えても、そういう仲間を持てた経験は忘れることはないと思う。
もしもその人たちに裏切られたとしても、俺はたぶん許せるのだろうと思う。
全ての人を信頼できるほどバカでもなければ人間ができているわけではないから、余計にそう思う。
一方的な考えではあるけど、本当に信頼できる人たちがいて、その人たちが自分を受け入れてくれている。
それはとても幸せなことで、幸運なことなのだろう。


親父様がいつも言っているセリフで「俺は基本的に何事も、ラッキーだと思って生きてきた」というものがある。
その考え、最初はほとんど意味が理解できなかったけど。
今ならばなんとなく、その言葉の意味が分かってきたような気がする。
どんなに頑張っても仲間に恵まれるというのは時の運。
それが恵まれている俺は、もしかしたらものすごくラッキーなのかもしれない。


そんな縁を幸運と思いつつ、友人たちに感謝してます。
……なんかの宗教的なセリフになってしまったが、そんなのではないのであしからずw
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かなり前に書いたことだけど、改めて。
俺の考える人との付き合いというものは、本当に幸福を願うこと。
最近ではこんな記事も書いています。
俺は自分の好きな人たちに幸せになって欲しくて。

俺のいつも思うことを、舞城王太郎の「好き好き大好き超愛してる」っていうやたらタイトルが恥ずかしい作品から引用させてもらうと。

愛は祈りだ。僕は祈る。僕の好きな人たちに皆そろって幸せになってほしい。それぞれの願いを叶えてほしい。温かい場所で、あるいは涼しい場所で、とにかく心地よい場所で、それぞれの好きな人たちに囲まれて楽しく暮らしてほしい。最大の幸福が空から皆に降り注ぐといい

舞城は、「まだ出会ってない人も、これから好意を抱く可能性がある、というだけで好きだ」とも言っている。
さすがに舞城と同じくらいのことまでは言えないけど、それでも他人に対する視点をダウングレードしていけば、誰だって好きになれるのだと思う。
「友達」としては苦手だけど、「時々声をかける人」と見ればいい奴、みたいな経験は誰だってあるのじゃないだろうか?


俺はとにかく、俺に関わったすべての人に幸せになってほしいです。
単純にそれは俺の望みで。
舞城が言っているように、それは祈りに似ていて。
たとえ報われなくても、そのせいで誰かを恨むことなんてお門違い。
そしてもしもそれが報われたなら、それほど幸せなことはない。
偽善ぶってるように見えるのかもしれないけどね、俺は本気でそう思っているわけで。

まあ自分が可愛いってのはあるから、Sacrificeなんていう崇高なことはできないけど。
自分が無理に思わない範囲ならば、好きな人たちのためなら、自分がどうのこうのは二の次。
もちろん、譲れない部分はあるのだけどね。

mixiで相当前に書いたけど、俺の感情はアガペーっていうのに近いのだと思う。
たとえ俺が愛情を注いでそれが返ってこなくても、別にいいや、という。
単にみんなが幸せであればいい、もしも自分がその力になれるなら、それは俺も幸せだ、という。




そんな考えを持っているんだけど、やっぱりそんな風に考えてるってのを他人に明かすのはとても恥ずかしいことだし、怖いこと。
少なくとも他人から嫌われたいなんては思うはずもないから、偽善者ぶってるように見えるのは怖い。
そしてそんな考えは否定される時もあるわけで、その可能性も怖い。
それに自分の素直な姿を曝け出すことには慣れてないので、そんな青い考えを持っていると知られるのは恥ずかしい。
だから普段はそんなこと、おくびにも出しません。
ブログという、自分の考えを好き勝手に垂れ流せるものだからこそこういうの書くのかもしれない。


で、俺からすれば、凄く似てるなと思う考えを、知り合いの一人が持っているということを知って。
酔った勢いもあったんだろうけど、とにかくそんな考えを素直に話してくれて。
きっと彼も相当恥ずかしかったりしたんだろうけど。
そういう考えの人間は俺だけじゃなかったんだな、と安心したり。
前から信頼はしていたし良い奴だと思っていたんだけど、改めてそいつの事見直したり。


あの日はいろいろと楽しかったけど、その事が俺としては一番うれしかったよ、などと。
彼がこの記事見るかわかりませんが、一応伝えておきましょう。
多分俺もその知り合いも、ツンデレっぽい側面があるのでwww


とりあえずクリスマスとか終わりました。
多分近年では一番きちんとクリスマスイブを過ごせたのだと思います。
いや、イブイブもきちんと過ごしましたが。
コンサートやって夜中まで飲んで、真夜中に超大盛りラーメンを食いに行って、更に朝まで飲んで、挙句24日の大半は寝てる、なんていうのからすれば相当いいだろうww


色々オワタ\(^0^)/


俺乙
どんな家にも、クモやGは出る。
それは仕方ない。
食べ物がある以上、害虫が出るのは仕方のないこと


しかし、先ほどそれ以上の生物が出現。


パジャマを着ようと、パーカーに手を通したら、いきなりチクっとした痛み。
あわてて脱いでみると、ポロリと何か落ちてきた。


ハチ

完全に一人のときはそこまで独り言とか言う方じゃないけど、タイトルの如く叫んでしまったw
別に蜂が怖いってわけじゃないんだが、やっぱりいきなり刺されるとビックリするよね

左手の親指付け根(手の平の方じゃなく、甲の方)を刺されました。
幸いにもデカい奴じゃなかったのでアナフィラキシーショックとかは起きてないっす

とりあえず退治したものの、どこから入ったのだろうか……
窓を開けて換気したりもしてないから、本当に謎。換気扇あたりから侵入したのだろうか。

……家の中に蜂の巣がある可能性なんて、考えたくもない



以前に日記で書いた事、明日になりました。
正直、プレッシャーを感じていたりもする。

まあ気に病んでも仕方ないので、今日は早いうちに寝ます
さっきの記事を書いてる間に、ここ数年来感じたことが無いくらいのテンパり方をした。
とりあえず、数日間~数年間は自分の身の回り(特に背後)に気をつけなければいけないかもしれない。

最近ようやくFFT(PSP版)を購入した。
ほとんどPSと同じでワクワクしてたが、音が若干物足りない(サウンドカードが違う時のPSエミュみたいな音)のと、技のエフェクトでやたら処理落ちするのが残念。
そういやFFTってどれくらい時間かかるのだろう?
ジョブとか儲け話とか毛皮骨肉店とかディープダンジョンとか、やり込み要素が多くてまともに「クリア一直線」のプレイをしたことないや。
絶対にベイオウーフを仲間にしたくなってしまうw

とりあえずまったりと進めていきます。いまだにアルガスが仲間から外れたあたりですが。


PSPで購入予定なのは、ガンダムvsガンダムと勇者のクセになまいきだor2の二本。
特にゆうなま(勇者のくせに~の略)は買いたいな
あれの初代がやたらパロディが多くて吹いたww
そしてその元ネタの大半が分かってしまう自分に失望したorz

BGMがリコーダー曲が多くて吹いたが、今回はピアニカも混ざってるとか
リコーダーで感銘を受けたのはサンホラライブの「笛吹き男とパレード」と、たまの「さよなら人類」の最後。
ピタゴラスイッチとかもすげえとは思ったが、上の二曲だけは譲れない。
それ以来、ソプラノリコーダーというものの可能性を少し考えていたww



とりあえず十二月入りましたね。
もう今年も終わり。
もう少ししたら今年の振り返りとか書くかもしれない。
  
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