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近頃ブログをサボっていた……二月になって結構進んでいたのに、いきなりペースダウン。
だって……

ネタがないんですもの(切実)

それでも知り合いのブロガーの中では更新している方だという現実はどういうことだ?
まあキーボードイカれて「Y」が打てないイモは仕方ないとして。
俺より更新してる奴っていちごとカケムくらいな気が……

大学の同じクラスの奴らも結構やってない奴が多い。
Ruta氏に至っては、二ヵ月半更新止まってる……
いい度胸してるじゃねえかw

そういや……
テニスサークルの奴らのブログってリンク貼っていいもんなのか?>当事者達

それはとにかく、近頃ネタがない。
このごろ、「ひきこもる」「邦楽部に練習しに行く」「教習所」の三択しかしていない気がする
春休み入って会った知人も、五、六人くらいしかいないしなあ……
突発イベントでテニスがあったりしたものの、本当にそれくらいしかやってない。

というわけで、このところの近況報告……をしても面白味がないので。
最近の身の回りを書き出してみる。

<手に入れたもの>
・座椅子×2(通販で購入)
・自炊経験値(春休みで自炊の時間が増える)
・コンサートチケット(邦楽のもの。友人が出演)
・中華鍋(衝動的に購入)
・『子供達怒る怒る怒る』(佐藤友哉作。探し回って購入)
・『水曜の朝、午前三時』(蓮見圭一作。タイトル見て購入)
・夜の暇な時間(やることがない)
・徒歩で移動する忍耐力(自転車がない)
・宗教への嫌悪感(いろいろあった)
・絶望感(とんでもない罪を犯した)
<失ったもの>
・テニスラケット(折れた)
・自転車(盗まれた)
・髪の毛(抜けたわけではない!)
・金(色々物要り)
・社交性(人と会わない)
・睡眠時間(色々あった)

<欲しいもの>
・エプロン(服が汚れることに気付いた)
・自転車(徒歩は疲れることを痛感した)
・テニスラケット(折れたのの代わり)
・ハルシオン(もはや手遅れ)
彼j(閲覧削除)
・精神の安らぎ(精神崩壊中)
<最近ハマったこと>
・『花の慶次』(原作:隆慶一郎、画:原哲夫)
『苺ましm(言ってはいけない)
・布袋寅泰(なぜかいきなり聞きたくなった)
・煙草(吸う回数が増えてきた)

こんなところか?
これで大体足りるかなとか思う午前四時
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昨日今日と邦楽部の合宿だった。
本当は14日から合宿だったが、15日にRTA(テニスサークルの連合)の会議があったため、途中から参加。
場所は兵庫の西脇市。
朝七時頃に家を出てJR乗って、十時頃に到着予定だった。
「予定だった」……
はい、遅れましたw
なにやら尼崎のあたりで人身事故があったらしく、結構遅れた。
結果的に着いたのは十一時半過ぎ。
合宿中の午前中の練習が十二時半までだったので、微妙に練習やって昼飯という気まずいパターンw
まあそれでも、別に曲ができてないわけではなかったので楽ではあったんだけど。

邦楽部の春合宿のメインは「六段の調べ」を完成させること。
一回生はひたすら「六段」をやり、二回生はひたすらそれを教える。
それくらい「六段」は重要な曲。
邦楽を多少かじったことがある人間なら、ほぼ全員が知ってる曲。
琴では「六段にはじまり六段に終わる」とかよく言う。
それくらいに「六段の調べ」は重要なもの。
うちの先生にも「とりあえず「六段」と「春の海」と「さくら変奏曲」はいつでも弾けるようにしておく」くらいではないと、琴は中級者と言えないらしいw

とは言っても俺は一応経験者なわけで。
ちゃんと「六段の調べ」をやったのは小学校五年生あたりだったかな?
ということで練習らしい練習をしなくともほとんど弾けるわけで。
正直な話、でしたw

それでもこの曲は「押し手」という技法(左手で弦を押さえて音程を変える)がたくさん出てくるので、かなり左手にダメージが来る。
その上俺の琴は弦を張りなおしたばかりで弦の張りが強いので、かなり押さなければいけない。
というわけで、午後の練習をやっただけで左手に豆ができてしまった('・ω・`)

最後に琴・三味線・尺八の一回生で六段を合わせる。
完成にはまだまだ程遠いけど……
けど、一ヶ月前は聴いていられないくらい悲惨だったので良しとしよう

午後の練習が終わると七時半頃。
六時間近く練習していた計算になる。
その後夕食を食べ、風呂に入ってグダグダしてから飲み会。
持ち込んだ飲み物とかでとりあえず飲む。
いろいろ話したなあ……

その後十二時を回ったあたりから、どんな流れか知らないが、廊下で大富豪を十人ほどでやる。
メンバーは一回生だけだったかな?
三味線パートのキムの調子がやけに良く、十回ほど大富豪の位置をキープしたせいで、1対9で彼を大富豪の座から引きずり落とすような連合ができて焦るw

午前三時頃にみんな寝ると言うので自然に解散。
その後宴会場に戻る。
中ではトリノオリンピックを見ながら大富豪やってる。

こっちも大富豪かよ

というわけで半強制的に入ってやることに。
こんどは調子が良いわけではなく、勝ったり負けたり。
一時間くらいやったところで煙草を吸いに外に出る。
ここですぐに宴会場に戻っても良かったんだが、喫煙途中に一回生の女子が出てきてグダグダと話す。
結局三十分くらい話した後、あっちが寝ると言い出したので宴会場に戻る。
まだ大富豪やってたw

そっから加わる手もありだったけど、大富豪にはいい加減疲れたのでやめといたw
この時点で五時前頃。
寝ても良かったけど、八時から朝食だったのでやめといた。
半端に寝ると、具合が悪くなることが多い。

というわけで俺がとった行動
練習
ホテルが二十四時間音だしOKというところだったので、とりあえず練習しておいた。
「六段の調べ」は練習する必要なし。
ということで「北海民謡調」という曲を練習。
この曲、三月五日のコンサートで演奏するんだが、実は十三日まで演奏してない曲w
ということでやばかったので練習しといた。
結局一時間半くらい練習したかな?

その後疲れたので宴会場に帰る。

まだ大富豪している猛者が七名w

というわけでまたやることになったw
三十分くらいやって、そろそろ朝飯と言うことで解散。
大富豪オールでしたw

その後朝飯食ってちょっぴり練習。
ホテルを出発するのが二時だったので、とりあえず荷物さえまとめれば後は昼飯まで自由時間。
というわけで外でドッジボール&フリスビー。
徹夜明けだったり寝不足だったり二日酔いだったりするメンバー。
ど ん な ノ リ だ ? w
そんな中で一人普通な俺。
普通なほうが浮いてるってどうよ?w

んで昼飯食って帰宅。
帰ってきたのは五時頃かな?
その後色々とやるべきことはあったけど、とりあえず明日に回して寝る。
疲れたには疲れたけど、充実してる合宿だったな

ん?充実してるのか?
まあいいやwwww
ということでバレンタインの日。
そういえば去年は受験のために東京に滞在していたから、当日は誰からももらえなかったっけかなあ……
まあ後日もらったわけだけど。

今年は義理を二つほどいただきました。
どちらもわざわざ家に届けにきてくれた。
素直に嬉しかった。
そして二つとも本当においしかったです

しかし一人目は昨日、メールでアポとってから来たが。
二人目はアポ無しで家に来た。

いきなりチャイム。
ちなみにそのときの俺の状況。
風呂上がり(一分後、半裸)
大急ぎでシャツを着てズボンを穿いて玄関に出てみると。
玄関の扉が開放されている。
そして微妙に見える、ぷちころ氏といちご氏の影。
もうね、アホかと。
もうね、馬鹿かと。
まあ玄関の鍵かけてなかった俺に多少の落ち度はあるんだが。
それでもいきなり開放とかやめろよ!
あと一分早くお前らが家に来てたら、扉開けた途端に全裸の俺が出現だったんだぞ!?w

とりあえずそのまま髪も乾かさずに玄関前で談義。
いろいろあったようだ。
まあ時間があったら色々と聞かせてもらうことにしよう。

その後は髪を切りに行った。
九月始めに切って以来放置しっぱなしだったので……
実に五ヶ月半ぶりの散髪と言うことになる。
床屋に行って
店員「どれくらいの長さにしますか?」
俺「スポーツ刈りくらいに短くしてください」
店員「え……それだと一気に印象変わりますよ?」
俺「ええ、大丈夫です」
とまあ何気に驚いたような店員。
まあ確かに目や襟首が隠れる位の長さの奴がそんなこと言うのも珍しいんだろうな。
んでその後二分くらいしてから
店員「何か切らなきゃならない状況でもできたんですか?」
俺「いや、別に……」
なんか凄い疑われてた



その後家に着くと夜七時半ころ。
どうやら留守中に宅配便が届いていたようだったので再配達してももらう。
差出人を見てビックリ。
ある女友達からだった(現在北海道在住)。
何かと思って開けてみると……
中にはチョコが
こんなイベントも有りなんですか?w
まあとりあえず後で礼は言っておかないとな……
しかし……正直、よく分からん。
なんで俺に奴がこんなもん送ってくるのか。
まあ確かに色々あったけど……
チョコだけじゃなくこんなもんまで送ってくるのはどういう意図なのか?
これは彼女がかけた呪いみたいなものだろうか?
俺にはわからない
最近寝不足。
なんか一日の実質睡眠時間が三時間を切っている気がする。
それなのに体調を壊すこともなく。
どうなってるんだろ、俺の体?w
ハルシオンってどうやったら処方されるんだろうとか考えたりする(←危ない)
眠るのが怖い。
怖い夢だったら良かったのに。

とりあえず睡眠する時間を作っておかないと。
明々後日から合宿だ。
朝六時頃に起床。
今日は邦楽の練習をするために、もう一つのキャンパスに朝から行く予定だったため。
一応部室は九時から開くので、九時頃に着くように七時半頃家を出発。
と、アパートを出て気付く。
チャリがない……

チャリを盗まれました……

この時点で一気にテンションダウン。
しかし嘆いていても仕方ない。
盗まれた届出は後で出すとして、とりあえず邦楽の練習をしに行こう。

俺の家からもう一つのキャンパスまでは、時間にして一時間半。
金額にして五百四十円。
まあこれも諸経費として仕方ないだろうと割り切る。
JRに乗り、京都の市バスに乗り、もう一つのキャンパスに到着。
とりあえず部室に行ってみる。
どうやら誰もいないようだ。
仕方なく鍵を借りにいく。
うちの大学は、部室の鍵を借りるのもちゃんと手続きをしなきゃならない。
と言っても、事前に届出をしていれば、学生証と交換で鍵を借りるだけ。

ということで鍵を管理している窓口に行って、そこのおじさん(通称鍵爺)に鍵を借りに行く。
俺:「すいません、邦楽部ですけど、鍵貸してもらえます?」
鍵爺:「ああ? 洋楽部?」
軽く殺意を覚える俺。
粉 末 に し て や ろ う か
俺:「いや、『邦楽』……えーっと、日本古来の音楽やるほうの部です」
鍵爺:「ああ、邦楽ね。ちょっと待って……」
書類を確認する鍵爺。
鍵爺:「あれ、今日は邦楽部の届出、出されていないよ?」
え?
俺:「本当ですか?」
鍵爺:「ああ、すまないけど、書かれていない」
またもよみがえる殺意。
しかしここで鍵爺を粉末にしても部室が開くわけではない。
俺:「そうっすか……それじゃすいませんでした」

というわけでなんか無駄足に終わった俺。
往復千八十円、三時間が完全に無駄になるではないか……


ということでそのまま帰るのも癪だったので、急遽映画を見ようと思い立ち、二条駅前のシネコンへ。
特に見たい映画があるわけではなかったが、まあ映画館に行けば見るものもあるだろうと。

ということで『ジャーヘッド』を見てきた。


タイトルからも分かる奴は分かるとおり、アメリカ海兵隊の話。
湾岸戦争の時の話だ。
主人公は大学を卒業した後海兵隊に入り、偵察狙撃部隊の一員として湾岸戦争に赴く。
そこで主人公は戦争に巻き込まれていく……

ということで軽く感想を。

とりあえず、カップルで見るのはお勧めしない
いや、別に見てもいいのかもしれないけど。
海兵隊っていうのは結局男だけの世界だから、当然すこし下品な世界も入ってくる。
もちろんホモネタとかがあったわけではないがw

というかこれは一人で見ることをお勧めする。
この映画は他の戦争映画と一線を軌しているからだ。

俺は父親の影響か、結構戦争映画というのが好きだ。
「グッドモーニングベトナム」とか「プライベートライアン」とかは好きだし。
それこそ「ガンダム」はほぼ全てが戦争の話だ。
別に戦争が好き、と言うわけではない。
ただ戦争と言うのは、主人公の周りで生と死が交じり合い、そこに究極にリアルな生が浮き彫りになる、のだと思う。
自分が人を殺したことで実感する、生。
俺は人の死は嫌いだが、しかし普段実感していない生をまざまざと実感する、という点で戦争映画は好きだ。

というわけで前評判も何も見ずに、俺は『ジャーヘッド』を見た。

そして一線を軌している、という点は……
主人公が誰も殺さない、ということだ。

戦争映画と言えばやはり派手なドンパチとかを真っ先に思い浮かべる。
そして人を殺したことによる、主人公の罪の意識。
そんなことが戦争映画の、ある意味お決まりともいえるパターンではないだろうか?
しかしこの映画でそんなことは描かれていない。
ただ描かれているのは、『何をしていても、手は銃の感触を覚えている』ということだけだ。


この映画では、戦争の惨さとか酷さとか悲惨さとかいったものを考えさせられなかった。
もちろん少しはそんなことも考えたが、それより考えたことが多い。
それは「自分が何もしなくても世界は変わっていく」ということだ。
実際主人公は誰も殺さず、同じ部隊の隊員が死ぬことなく戦争が終わる。
しかし戻れば世界は変わっている。
主人公は多くのものを失ったりしながら、戦場と言う場所にいた。

これが伝えたいのはそんなことなんじゃないだろうか、と俺は勝手に考えた。
日常から隔離された空間では、人は日常の事を少しは思い出すものの、それでもそれをできるだけ考えないようにする。
そうやって日常を思い出さなくても、他の人たちにとって日常は進んでいく。
そして日常に戻ってきて、そういう人たちは世間の変化に戸惑う。
自分が置いていかれてしまったような感覚に陥る。
だから自分も早くその変化に追いつこうと、自分を変えていく。
それでもふと考える。
日常から隔離されていた時間の事を。
そして時が過ぎて、徐々に自分も世間の変化に追いついていく。
それでも時々、その隔離された時間に思いをはせる。
それは人間として当然だが、どこか物悲しいことではないだろうか?


とにかく、この映画は一人で見ることを薦める。
一人で見て、一人ひとり別の事を考えてみて欲しいと思う。
先日ブログで様々な「普通の人から見れば普通じゃない」恋の話をした。
そのせいなのか何なのか、友人からこんなメールが来た。

「Gentleって、燃える恋と蕩ける恋、

どっちのほうが好きだ?」


一瞬『ハァ?』と面食らう。
つか最初は『燃える』ではなく『萌える』で変換されていて焦った(後から『誤変換だった』とメールが来た)

あ、「蕩ける」が読めない人はちゃんと勉強しましょうw

で、今回はそんな話を、漫画を紹介しつつw


今日は映画「ネバーランド」を改めて見た。
劇場で一度見ているが、伏線とか抜きでもう一度見たい映画だった。
というわけですこしだけ感想を。


正直、単純に面白い作品だと思う。
実話に基づいて作られたとは思えないほどのストーリー。
子役達の演技が上手くて、世界に入りやすかった。
そして「想像力を働かせるんだ」みたいなフレーズは、個人的に大好き。
ただ残念なところは、全体的に人物の心理描写が雑なところ。
なんでこういう行動をとるのか、という理由付けがかなり甘い。
あと三十分長くしてでも、そこらへんはちゃんと描くべきだと思う。


それでも面白い作品には変わりなかった。


明日はもう一つのキャンパスに琴を弾きにいく予定。

それにしても髪伸びたなと思う今日この頃。
ここまで伸ばしたのは小学校以来な気がする。
近いうちに髪を切りに行かなきゃ……


髪を切りに行く時間は腐るほどあるのに、髪を切りに行くのが面倒だと思う俺(←逝け)
最近何気に嫌なことがあった
ということで今日は色々な愛の方向性について
「普通の人」にとっては「普通」ではない方向性について

かなり長いし重いし固い内容なので、読みたくない人はスルーで

とりあえず昨日今日でやっと追試が終了。
他人よりも一足遅い春休みに突入。
テストのできは……どれも微妙。
なんだかどれもこれも、歯が立たなかったわけではないけど、自信がある問題が少ない。
まあ皆同じような感じだったと思って開き直るが吉とみたw

ちなみに数学4(線形代数)の追試験は面接試験だった。
事前に問題を教えられてそれを解いて持って行き、それをどうやって解いたのか説明しろ、というものだった。
とりあえず感想。

無理


線形写像の解き方を説明しろとか無理なんだよヽ(`Д´)ノウワァァァン!!

まあとにかくはテスト終了。
春休みは微妙に忙しく、結局ほとんどなにもできずに終わりそうな悪寒。
引きこもっていた消息を絶っていた十日ほどの間に考えていたことをば。


・小説が進む
なんか一週間くらいで、原稿用紙200ページ越えてる気がする……いや、手直しが多分に必要だし、まだ書き終えてないんだけど。
滝本竜彦の「小説執筆はある一線を越えると、麻薬中毒みたいにひたすら書かないといけないような気分になる」というのを久々に実感w


・ゲームおもろ
いや、マテ俺!!w

といっても、既にあきらめの境地に達しつつあるw
普通にこのごろゲームが進んでいる
ちなみに最近やった(orやっている)ゲーム
 ・クロノトr(ry
 ・つよk(ry
 ・スパロボIm(ry
 ・ギルティg(ry
 ・月h(ry
諸事情により、タイトルは省略されました。ご察しくださいw
全タイトル分かった人は凄いです。
全タイトルプレイ済みの人は手遅れですw
とにかく、微妙に古いゲームばかりだけどやってるわけですよ
なんか……そのせいで小説進むのかな、とか思う。
ゲーム=悪、みたいな言い方をする人は多いけど……RPGとかAVGとかなら、小説を読むのとそれほど変わらないかな、とか思い始めてる今日この頃。


・大学の友達に会ってない
これは仕方ないんだけど……
おぐさんに貸したDVD群がないのが痛いw
しかし、四月まで会うのは無理なんだろうな……
まあ仕方ない、何とかしよう


・お題をやろうと思っている
このトピックだけ見ても「?」な人が多いかもしれない。
ここでいう「お題」というのはたとえば「100のお題」とかの事。
ネットサーフィン中に目にしてスルーしてた人も多いのでは?
つまり、出題者に「タイトル」を五十個なり百個なりだされて、そのタイトルに合った詩や絵を描くというもの。
まさか高校時代美術の成績が(ryだった俺が、絵を書くはずなどなくw
やるなら詩のほうで。
ブログも最初の頃は詩を乗っけてたけど、さすがにウケ悪くなるよな~とか思ってやめてたんだが。
先日、地元の友人3人(全員このブログのROM)とメッセしてたら
 友人1:「もう詩は載せないの?」
 俺:「そのつもり」
 友人1:「何気にかなり楽しみにしてたのに」
 友人2:「俺も」
 友人3:「同じく」
 俺:「そうか。でもな……微妙じゃね?」
 友人1:「再開しろよ」
 友人3:「再開キボン」
 友人2:「やるべき」
などとやられた(やりとりそのままで掲載w)ため、再開せざるを得ない状況に。
で、適当なタイトルが思い浮かばないので、とりあえず100のお題をやろうかと。
近日公開します、ひっそりと日付をいじってwww

二月一日
前日五時寝だったが、なんとか昼三時頃に起きて大学に。
インフルエンザでテストを受けれなかった教科の追試申し込みをしてきた……となるはずだったんだが。
事務員:『診断書が無いと受付できません。明日が受け付け締め切りなので、明日の朝一までに持ってきてください』
といわれ、病院に診断書をもらいにいく。
そして病院の受付で言われたこと。
受付:『それでは受け付けておきます。えー……それでは、お渡しは二月九日になると思います
え?
九日?
俺:『今日中にできないんですか?』
受付:『ええ。今日医師に頼みますが、あなたを担当した医師は毎週水曜日のみ当院に来ておりますので、来週になると思います』
「ちょ、おま」な状況
明日までなんですけど……
とりあえず急いでもらうように言って病院を後にして、再度学校へ。
明日には診断書が間に合わない旨を話す。
事務員:『うーん……そうですか、なんとか間に合わないものですか?』
俺:『無理らしいです』
というわけで困った。
最終的に、担当してくれた事務員のお姉さんがなんとか頑張ってみるので、明日もう一度来てほしいとのこと。
果たして俺は追試を受けれるのか!?


二日
朝一で学校に行き、前日の件がどうなったか聞きに行く。
事務員:『何とかなりました』
ということで追試受けれるらしい。
事務員のお姉さんが天使に見えたw
診断書が出来次第学校にもってこいとは言われたけど、テスト受けれなくて十単位一気に落とすよりはマシw
というわけで助かった。
で、帰宅して眠かったんで就寝w
夕方に起床→買い物→夜食→勉強→執筆の一択
いや、普通にゲームとかもしたけどさw
で、寝たのは明け方。
完全に昼夜逆転だ……


三日
起きて夕方過ぎ。
飯食ってまたも執筆開始w
最近、やけに話が進む。
んでまあ……引きこもりになっていくわけだがw(←いや、笑えない)
でももちろん勉強しましたよ?w


四日
起きたら昼。
この行動に違和感を感じなくなってしまうのが引きこもり&昼夜逆転生活の怖いところw
夜に同じクラスのK本からメールが来る。
なにやら勉強を教えてほしいとのこと。
なんだ、奴も追試か?とか思ってたらそうっぽい。
とりあえず次の日に一緒に勉強することにして早めに就寝(十一時頃)


五日
朝七時に起きて、九時から大学へ。
K本と一緒にお勉強w
なんで追試受ける羽目になったのか聞いたところ

K本:『アメリカ行ってた』

∑( ̄□ ̄)マジすか!!

なんと本当にアメリカに行ってたらしい。
高校からアメフトをやっているK本(大学にもその関係で入ったぽい)。
で、U-19の日本代表みたいなものに選ばれて、アメリカで試合やってきたとのこと。
話を聞いたら、その代表には全国で二十人ほどしか選ばれないらしい。
K本曰く「狭き門」らしい。
狭すぎでしょう……
で、K本はなんとそれに選ばれ、アメリカに行ってたと。
テラスゴス
いやはや、本当に凄い奴ってのはいるもんだね……
そんなわけで勉強どころじゃなかったようで、テスト期間もほとんど勉強してなかったらしく、一緒に情報基礎数学とか数学とか、とにかく理系っぽいテスト勉強ばかりやるw

昼頃に勉強を終わって、解散。
俺はとりあえずもう一つのキャンパスに行って邦楽部に顔を出すことにする。
テスト前だけど、演奏会近いのですよ……
まあ勉強は夜やれば大丈夫だろうとこの時点では考えていた。
で、もう一つのキャンパスに着いて久々に邦楽部の部室に。
三人ほどがいて、挨拶もそこそこに練習開始。
一時間ほど練習したところでメール受信。
ぷちころからであった
『今日誕生会やるんだけどこれる?』

∑( ̄□ ̄)マジすか!!(←本日二回目)

行きたいのはヤマヤマだったんだが。
これから帰っても家つくの七時過ぎだし、そもそも明日の勉強をできなくなるではないか。
イコール単位を落としてしまうではないか
さすがに参加できん……
と思って、もも氏には悪いが、欠席。

正直スマンかった>当事者達

で、その後練習を終えて帰宅→勉強開始
で、就寝。


六日
朝七時頃には起きて飯食って学校へ。
試験時間を間違えて一時間半早く着いたので、仕方なく学校で勉強。
物理受けて一旦帰ってまた学校行って情報基礎数学を受ける。
半分くらいはできたかな、という微妙な出来。
そして帰ってきて買い物行って小説書き進めて、そういやブログ更新してないなあとか思ってブログを更新(←今ここ)


というわけで、消息を絶っていた間のGentleさんの行動でしたw
一月二十五日以来更新していなかったので、とりあえず簡潔にこれまであったことをば。

二十六日、二十七日、二十八日
インフルエンザのため、死亡中。結局テストは五つも受けてない。二十八日まで全く熱が下がらないというのには自分でも驚いたwそれほど体調がしんどい、というわけでもなかったんだがなあ……


二十九日
朝病院に行き、とりあえずインフルエンザ完治という診断を下され、病床から開放
その後家の中の整理をしてからテニスサークルの飲み会。いや、病み上がりだったよ?ww
んで、飲み会の席はくじ引きで決めるのでしたが……
またやらかしたよ
深くは言わないが……簡単に言えば一回生だけでやった飲み会のときと同じような状況。
目の前にいましたとさ。
……なんだ、これはネタか、ネタなのか!?とか最初思ったw
まあ今回は……特に何もなかったから良かったけど。
やっぱりなぜか、気まずいと言うか申し訳ないというか……
まあ楽しかったから良しとしようw

んで飲み会終了間際に地元の友達から電話。
何事かと思って電話に出てみると、処理しきれていなかったゴタゴタに、けじめをつけなければいけないような雰囲気。
正直面倒だし、貴様が出る幕じゃねえとか思う。
そしていまさら蒸し返すなよとも思う。
そんなわけで人知れず普通にキレてた俺。
まあその話はいいとして。
その後卓球しに行ったりしたし
普通に面白かった。


三十日
昼頃起きて、飯を食ったらBbへと行く。
テニスサークルの先輩に誘われて雨の中フットサルをやった。
いやいや、普通に濡れながらできたんだけどw
フットサル開始して十分くらいで、膝に爆弾を抱えているKが退場。
また膝やったっぽい。
だからやめとけといったのに……

その後、今度は別の先輩に誘われて夜七時あたりに麻雀をやりに行くことに。
先輩×3と麻雀。
まあそんなわけで、軽々しくアガりませんでした。
いや、もちろん普通にアガれなかったってのもあったけどw
麻雀は三ヶ月前にやったのが最後で、それ以来麻雀ゲームすらしていなかったため、勘が無くなってた。
で、普通にオールだったんだが。
帰宅したのは朝十時
ここまで昼近くになったのは久々だ……
律儀に飯を食ってから就寝w


三十一日
前日がそんなわけだから、起きたらば夕方……というか夜?
六時頃でしたw
そんなわけだから当然普通の時間に寝れるはずもなく。
寝たのは明け方四時頃w
何してたのかというと……小説をね、うん。
久々にいい感じで執筆が進む。
そんな時って寝れないのですよw
こんなきっかけから昼夜逆転生活が始まる……w


とりあえず一月最後はこんな感じ。
二月始めは続きに
  
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