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今日昼からゲーセンに行ったんだが、まあビックリするほど過疎ってた。
日曜なのにアルカナもメルブラもギルティも空いてる状態。
そんなわけできら様とポチョの練習してきました

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01.28 (Sun) 19:53 [ GG ] CM1. TB0. TOP▲
前の人が歩いてきた人生とか
あるいは大きい道ばかりを通ってきた他人の人生なんて
誰も見ていないだろうけどね

僕の人生なんて誰も見ていないだろうけどね
この人生を自分は必死で生きているんだけど
多分ぬるま湯につかりすぎていて必死じゃなくなってるのかもしれない
そんななかでも生きることには必死
それでも他人から見れば
「他人の人生」を出ることは無いと思う


他人から見れば自分の人生なんてちっぽけなもの
それでも自分には運命があると思っている
世界は運命で回っている
因果律の鎖から抜け出すことはできない
アカシックレコードに記載されたことしかできない

それでも人間が運命を知ることなんてできないわけで
ただ運命と自分の行動の矛盾を感じながら生きていくしかないわけで


それでも自分の人生が他人の人生とほとんど同じ長さであることは確かなこと
もしも僕の運命が読み解ける奴がいたら読んで欲しい
自分の過去と未来を知って欲しい
ただひたすら長いから読むときは覚悟してほしい
そんなふうに思う



……ブログペットの詩を伸ばすのはここまでが限界w

あ、もう一つ考えた。

タイトル「ポチョ」

前Kとか、投げ無敵あるなんて見てないだろうけどね

誰も見てないだろうけどね
デコピンとかジャッジとか出ることは無いと思う

ただひたすらにヒートの範囲が長いだけですので、飛ぶ気があるなら覚悟をw
とかおもってるの。



とりあえず勉強しなきゃ……
五年目の大学とか死んでも嫌だ



あ、今日バイク買うことになりました。
納車は二月十日頃。
結局カタナもNSRも数が少なかったみたいだから、CBR250RRになった。

前人生とか、大きい人生など見ていないだろうけどね

誰も見ていないだろうけどね
人生とか人生とか出ることは無いと思う

ただ単にひたすら長いだけですので、読む気があるなら覚悟をw
とか思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「名前はまだ無い」が書きました。
01.26 (Fri) 12:46 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲
きょうは、名前はまだ無いが俳句を詠んでみようと思うの

 「そのテレビ 完結すると 子供だね」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「名前はまだ無い」が書きました。
01.19 (Fri) 10:00 [ 未分類 ] CM2. TB0. TOP▲
新世紀エヴァンゲリオン
95年10月から96年3月までTV放映されるが、物語の完結を製作するのがTV放映最終話に間に合わなかったため、最後の2話はそれまでと一転し、各主要登場人物の内面のみを描いた話として放映され、さまざまな物議を醸し出した。
97年3月、完結編として発表された劇場版、『シト新生』。しかしこの時も製作が間に合わず、結局完結編の前半一部分のみを公開しただけに留まった。
97年7月、本当の完結版として公開された劇場版、『THE END OF EVANGERION Air/まごころを君に』。長々と続いたエヴァシリーズをついに完結するに至る。しかしエピローグが難解・抽象的であったため、またも多くの物議を醸し出すこととなった。

本格的なSFロボットアニメであるにもかかわらず多くの心理描写を取り込み、登場人物の内面を深く掘り下げて描いたことで、子供のみならず多数の大人、あまりアニメを見ない若者までもを巻き込んで視聴者にし、新聞や一般言論誌でもその内容が取りざたされ、ひいては社会現象となった。

このアニメが後のアニメに与えた影響は大きく、「宇宙戦艦ヤマト」「機動戦士ガンダム」につづく、第三次アニメ革命と呼ばれる。
また、80年代前半に生まれた世代、いわゆる「失われた10年」の間に青春時代を生きた男性作家の多くは、この作品に影響されている人物が多い。

その難解かつ抽象的なエピローグから、今でもそのエンディングの受け取り方には様々な見方がある。
なお監督である庵野秀明は、劇場版の終わり方に関してNHKのテレビ番組『トップランナー』で「あそこまで作品に引き込んでしまった責任として、それまで見ていた人たちを社会に戻してあげなければいけない」という理論から導いたものとのこと。

2007年夏から2008年初夏にかけて、『新世紀エヴァンゲリオン REBUILD OF EVANGELION』(仮題)と称し、劇場四部作が公開予定。なお、95年から放映されたシリーズは「旧世紀版」という位置づけとなる予定。
前・中・後編はTV版を元に、セル画を利用したリメイクではなく現存する原画から新たに撮り直し、それに新画像を大幅に付け加えた作品になる。さらに完結編は、ストーリー・構成共に作品初期の構想であった大団円的な完全新作となる予定。



とまあこんなわけです。
大半はwikiから引っ張ってきたんだけど、『トップランナー』のくだりについては俺の体験談。
なんかかなり前に夜中にテレビつけたらやってたww

しかし……完全新作が出るなんて思いもよらず。
つか大団円って……どうなるんだ?


そんなわけで、ぐぐったらこんなページが見つかった。

http://www.b-ch.com/cgi-bin/contents/ttl/det.cgi?ttl_c=473

このページに、2006年5月24日に魂のルフランのマキシシングル発売って書いてあるんだが……
それも驚きなんだが。
それよりも、「キャラクター人気投票では綾波レイがぶっちぎりの一位だった」と言うことを踏まえて見てほしい。
このプロモーション映像を





赤い人が主役かよww
最近はもっぱらギルティ三昧
実家に帰ってきてもこれくらいしかやることないやw
新年一発目だけどこんなネタでw

だって^coreの医者が面白いのだものww
槍点コンボこそ端近く限定になったけど、その代わりに足払いからエリアルが入るようになったからね。

あと、いいリバサ(いきなりオイッス!)を手に入れたし。
今までファウストのリバサは絶命拳くらいしかなかったし、それも完全ゼロ距離じゃなければ暗転からガードが間に合ったから微妙だった。
それが中段&1Fから空中判定&距離遠くなければ追撃可能なリバサが手に入ったとなれば、結構選択肢は広がるわけで。
今までリバサを恐れず起き攻めしてきてた人たちが同じ感覚で起き攻めしてくると、見事にCHから追撃できるなんて、すばらしいの一言w
いまだに絶命もリバサで使えるしゲージがあったらリバサで中下段二択とかどうよ?w

今まで医者がゲージを使うとなると、ドリキャンとFDくらいしか使う道がなかったんだけど、やっと現実的にちゃんとゲージ使用できる技が出てきた感じ。
槍点をほとんど使わなくなったから、槍点ゴーを青キャンする必要も無くなったしね。
ゲージの大半はいきなりオイッス!に当ててもいい気がする。
ファウストの数少ない発生が早い地上の中段だから、起き攻めにも使えるし。

あとはリバサ投げを最近練習中。
ファウストはHSは足元こそきついけど、スキがでかいわけじゃないから、P仕込みの投げとかしなくてもいいという結論に。
相手が中段重ねてきたらばたいてい一方的に勝つ。
多段だからガードポイントとかもなんとかなるし。


まあなんだかんだで勝ちが近いときはななな何が出るかなぶっぱするとは思うんだけどw

なんだかんだで少しずつ勝率が上がり始めてる今日この頃。

ただ対空が若干弱くなった気がしてならない……
立ちKも6Pも弱くなってね?
もう屈Kと空HSに賭けるしかないなw



そういや今日、あるフィギュアを衝動買いしてしまった。


kira1

まずはキラ


kira2

この圧倒的な抱擁感(ぉ


asu1

そしてアスラン


asu2

届かないユメを追うさっちんアームver.(違



なんだか二つのフィギュアをくっつけられる(土台の部分が組み合わせ可能)ので、くっつけてみた。

kiraasu1

近い、近いよ!!

もうちょい距離が離れるもんだと思ってたんだけど……
つーかそういう距離感で二つを置きたかったからわざわざ二つ買ったんだけど……

ちなみにアップ画像。

kiraasu2

これなんてBL?
  
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