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昨日作ったデッキでもさらしてみる
フォーマットは2chd


[ヒバリライン]
// Lands
4 [6E] 真鍮の都/City of Brass
4 [6E] 低木林地/Brushland
7 [SHM] 森/Forest (1)
3 [LRW] 鮮烈な草地/Vivid Meadow
2 [LRW] 鮮烈な岩山/Vivid Crag
4 [SHM] 反射池/Reflecting Pool

// Creatures
4 [UD] 心の管理人/Heart Warden
4 [6E] 極楽鳥/Birds of Paradise
2 [UL] 錯乱した隠遁者/Deranged Hermit
3 [UL] なだれ乗り/Avalanche Riders
3 [UL] ギトゥの投石戦士/Ghitu Slinger
2 [US] ファイレクシアの食屍鬼/Phyrexian Ghoul
4 [MOR] 目覚ましヒバリ/Reveillark
4 [LRW] 熟考漂い/Mulldrifter
3 [SHM] 台所の嫌がらせ屋Kitchen Finks

// Spells
3 [US] 命綱/Lifeline
2 [6E] 解呪/Disenchant
2 [6E] アシュノッドの供犠台Ashnod's Altar
2 [6E] 悟りの教示者/Enlightened Tutor
1 [MOR] タイタンの復讐/Titan's Revenge

// Sideboard
SB: 1 [UL] なだれ乗り/Avalanche Riders
SB: 1 [UL] ギトゥの投石戦士/Ghitu Slinger
SB: 1 [SHM] 台所の嫌がらせ屋Kitchen Finks
SB: 2 [6E] 解呪/Disenchant
SB: 1 [6E] 悟りの教示者/Enlightened Tutor
SB: 1 [UL] 仕組まれた疫病/Engineered Plague
SB: 3 [UL] 防御の光綱/Defense Grid
SB: 1 [UD] たい肥/Compost
SB: 2 [6E] 呪われたトーテム像/Cursed Totem
SB: 2 [6E] 赤の防御円/Circle of Protection: Red

基本線は前に紹介したデッキとほぼ変わらず。
青が入って、リアニメイトがヒバリに、花壁と竜騎兵がキッチンに、古老が熟考漂いに変わった感じ。
TEからLRWに変わったので、サバイバルとかも抜けたけどね。


そんなわけで、ほとんど動きは変わらない。
が、ヒバリがこのデッキのほとんどの生き物をリアニメイトできるという点が大きく異なる。
キッチンとヒバリ以外全部可能。
なんで、熟考漂いは2Uソーサリーの2枚ドローとして使うのが基本。
ライフライン貼る前に(というか、ライフラインを引くために)使い捨てて、最終的にヒバリで回収、という動きがキモ
エコー持ちCIPクリーチャーたちも普通に出して、死んでから回収という動きが基本になる。

前のバージョンだとアシュノッドは使ってなかったけど、今回は採用。
回り始めると、マナが追い付かないくらいに熟考漂いでバリバリ引いていくので。
で、そんだけマナがあるんなら、ってことでX火力を1枚。
キッチンが4マナ+4ライフゲインというわけのわからないマナソースになったり。
アルター、ヒバリ、ハーミットがある状態だと、それだけで20マナ近く確保できたり。



まあアレだ
「ハイパーオティンティンタイム!」
そんなデッキ。
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08.22 (Fri) 17:32 [ MTG ] CM0. TB0. TOP▲
  
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